学術実績一覧

2015年2月~2021年1月の期間

タイトル 学会名(発表場所) 発表者 開催月 WEB・備考
高齢者グループ運動実施コミュニティにおけるGAPPAの活用とSDGsへの貢献 第79回日本公衆衛生学会総会2020(オンライン) 伊藤智也、齋藤義信、市原青葉、菊池可南子、小熊祐子 2020年10月
シンポジウム3 運動疫学研究の新たな展開:身体活動ガイドラインの改定に向けて「有疾患者における身体活動と健康」 第31回日本疫学会 小熊祐子 2021年1月
Sustainable physical activity/ sports promotion in the new normal with and after COVID-19 The 2020 Yokohama Sport Conference Facilitator Yuko Oguma 2020年9月
スポーツパフォーマンス向上のためのシステムデザイン〜トップチームから、大学体育会、学校体育、地域スポーツまで 〜 The 2020 Yokohama Sport Conference Yuko Oguma 2020年9月
シンポジウム身体活動基準2013と身体活動指針(アクティブガイド)の改定にむけて 慢性疾患有病者に対する身体活動基準案の作成・方向性の検討 第75回体力医学会大会 小熊祐子、齋藤義信、佐藤真治、田島敬之、田村好史、津下一代、宮下政司 2020年9月(誌上発表)
シンポジウム健康増進施設における運動療法プログラム 疾患別運動プログラム(肥満・メタボリックシンドローム、がんサバイバー)と指定運動療法施設・医療機関の連携について 第75回体力医学会大会 小熊祐子、齋藤義信 2020年9月(誌上発表)
シンポジウム身体活動促進とSDGs -多分野連携で進める研究と社会実装- 身体活動に関する世界行動計画2018-2030(GAPPA)の紹介と日本での展開について 第75回体力医学会大会 小熊祐子、齋藤義信 2020年9月(誌上発表)
85歳以上の高齢者の食事パターンの抽出及び栄養素摂取と身体的特徴との関連 第79回日本公衆衛生学会総会 於 タオ、小熊 祐子、 朝倉 敬子 2020年10月
ヘルスケアロボットHALの運動プログラムが身体活動・身体機能に与える影響について 第79回日本公衆衛生学会総会2020(オンライン) 市原青葉、小熊祐子、齋藤義信、成松宏人、中村翔、粕川隆士 2020年10月 リンクのアイコン
高齢者グループリビングに対する有料老人ホーム等の登録に関する行政指導の現状 2020年度日本建築学会大会 宮野順子、土井原奈津江、 中西眞弓 2020年9月
グループリビングBを核としたコミュニティ形成-居住者、サポーター、地域住民の比較を通して 2020年度日本建築学会大会 土井原奈津江 2020年9月
地域在住85歳以上の高齢者における食品群と微量栄養素摂取とフレイルとの関連-TOOTH研究による横断研究- 第67回日本栄養改善学会学術総会 於 タオ、小熊 祐子、 新井 康通 2020年9月
健康・体力づくり事業財団・日本心臓リハビリテーション学会ジョイントセッション 心臓リハビリ、運動療法を広く国民に知ってもらうにはどうすれば良いか? スポーツ・運動・身体活動と医療のつながり 第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会(大阪) 小熊祐子、齋藤義信 2019年7月
「Global Action Plan on Physical Activity 2018-2030」 について 第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会(大阪) Fiona Bull, 解説小熊祐子 2019年7月
シンポジウム 日本体力医学会としての 「脳心血管病予防に関する包括的リスク管理チャート」 改定への参画 第74回日本体力医学会 小熊祐子 2019年9月
会長講演 第22回日本運動疫学会学術総会 小熊祐子 2019年6月
Sedentary behavior and physical activities of 85-89-year-old Japanese men and women─A descriptive study on the Kawasaki Well-being Project(KWP) The 10th APRU Population Aging Conference 2019 hosted by Keio University 新村直子 2019年10月
Physical Activity and Body Composition in 85-89 years old Japanese: A descriptive study on Kawasaki Well-being Project (KWP) (ポスター発表) The 10th APRU Population Aging Conference 2019 河田友紀子・小熊祐子 2019年10月
大学女子アスリートのストレス反応、生活習慣が月経前症候群に与える影響ー構造方程式モデリングによる横断的検討ー 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会(横浜) 谷麻也夏、小熊祐子、石田浩之、齋藤義信 2019年11月
壮年期と高齢期における個人レベルのソーシャル・キャピタルと主観的健康観の関連 第78回日本公衆衛生学会総会(高知) 川瀬敦子 齋藤義信 田島敬之 伊藤智也 小熊祐子 2019年10月24日
住民主体のグループ運動の実施状況:藤沢市老人クラブを対象とした悉皆調査 第78回日本公衆衛生学会総会(高知) 齋藤義信、小熊祐子、今村晴彦、田島敬之、伊藤智也、川瀬敦子 2019年10月24日
高齢者コミュニティにおけるグループ運動参加者の移動機能と体力変化に関する縦断研究 第78回日本公衆衛生学会総会(高知) 伊藤智也 小熊祐子 齋藤義信 田島敬之 川瀬敦子 2019年10月24日
都市部における地域全体への多面的介入: ふじさわプラス・テン(神奈川県藤沢市)の取り組み
シンポジウム22 身体活動の普及戦略-最新のエビデンスと研究の実際- (口頭発表)
第74回日本体力医学会大会(筑波) 齋藤義信、小熊祐子 2019年9月20日
グループリビングを核としたコミュニティ形成
―グループリビングBの事例を通して― (口頭発表)
2019年度日本建築学会大会(金沢) 土井原奈津江 2019年9月6日
A Study on Community Formation Based on Elderly Group Living (口頭発表) Asian-Pacific Planning Societies 2019国際会議(ソウル) Doihara N 2019年8月23日
身体活動促進のための地域介入:RE-AIM モデルによる評価を中心に シンポジウム4 がん予防研究に向けた新たな研究基盤・手法 (口頭発表) 第42回日本がん疫学・分子疫学研究会総会(東京) 齋藤義信、小熊祐子 2019年7月12日
身体活動を周囲に推奨する高齢者の特徴と動機要因
-ふじさわプラス・テンプロジェクト 地域高齢者グループにおける混合研究-(ポスター発表)
第28回日本健康教育学会学術大会(東京) 伊藤智也、小熊祐子、齋藤義信、田島敬之 2019年6月29日
身体活動環境のオーディットツールの作成と評価 日本運動疫学会(神奈川県横浜市) 齋藤義信 2019年6月 リンクのアイコン
RE-AIM evaluation of a community-wide physical activity intervention based on the Japanese guideline in adults: the Fujisawa +10 project. The 7th International Society for Physical Activity and Health Congress, (London, UK) Saito Y, Tanaka A, Tajima T, Kibayashi Y, Miyachi M, Oguma Y. 2018年10月1日
Effects of replacing sedentary behavior with different intensities of physical activity on physical function among community-dwelling elderly: A cross-sectional study The 7th International Society for Physical Activity and Health Congress, (London, UK) Tajima T, Saito Y, Kibayashi Y, Oguma Y. 2018年10月1日
運動前健康スクリーニング
~誰が何をするのか~
第37回日本臨床運動療法学会学術集会 (東京都千代田区) 小熊祐子,齋藤義信 2018年9月1日
身体活動促進のためのポピュレーションアプローチ「ふじさわプラス・テン」の取り組み シンポジウムⅠ「健康教育,ヘルスプロモーションの評価から得られること」,第27回日本健康教育学会学術大会 (兵庫県姫路市) 齋藤義信,田島敬之,柴知里,小熊祐子 2018年7月1日
身体活動促進のポピュレーション戦略:
ふじさわプラス・テンプロジェクトを事例に
シンポジウムⅠ「運動疫学研究の今とこれから」第21回日本運動疫学会学術総会 (東京都新宿区) 齋藤義信,田島敬之,小熊祐子 2018年6月1日
Maintenance of physical activity level and dissemination of “Plus Ten” message in community-based group exercise. The 65th annual meeting of American College of Sports Medicine, (Minneapolis, US) Saito Y, Oguma Y, Tajima T, Tanaka A, Kibayashi Y, Shiba C, Miyachi M, Takebayashi T. 2018年5月1日
高齢者地域コミュニティの身体活動継続に関わる特徴の比較検討—ふじさわプラス・テンプロジェクトより-(ポスター発表) 第26回日本健康教育学会 (東京) 柴知里, 小熊祐子, 鳴海有美 2017年6月
Physical activity, fitness and cognitive function among community-dwelling elderly -baseline data of Fujisawa Plusten Project. (ポスター発表) The American College of Sports Medicine annual meeting 2017 (US) Yuko Oguma, Yoshinobu Saito, Takayuki Tajima, Yumi Narumi, Riri Kato, Yasumichi Arai, Yuji Ohgi, Hiroko Komatsu, Miki Akiyama, Motohiko Miyachi, Masaru Mimura, Toru Takebayashi 2017年5月
Stages of change for physical activity behavior and social capital among elderly Japanese: a structural equation modeling analysis, (ポスター発表) the 6th International Congress on Physical Activity and Public Health (Thailand) Saito Y, Tajima T, Miyachi M, Oguma Y 2016年11月
地域在住高齢者の暮らし向きと身体活動の関連-質問紙調査による横断的検討(ポスター発表) 第75回日本公衆衛生学会総会 (大阪) 加藤梨里, 小熊祐子,齋藤義信,田島敬之,武林亨 2016年10月
アクティブガイドの認知・知識と地域との関わりとの関連(ポスター発表) 第71回日本体力医学会大会 (岩手) 齋藤義信,小熊祐子,田島敬之,加藤梨里,木林弥生,田中あゆみ,鳴海有美,宮地元彦,武林亨 2016年9月
Fujisawa +10:Community-wide physical activity campaign for the prevention of cognitive decline in the elderly(口頭発表) Joint Seminar (Visit of Prof. Shapiro to Keio University SFC) ( Kanagawa) Yuko Oguma 2016年8月
プラス・テンからはじめる認知症予防(口頭発表) 第16回アンチエイジング学会シンポジウム「エクササイズとメンタルヘルス」(横浜) 小熊祐子, 齋藤義信, 田島敬之 2016年6月
Community-wide promotion of physical activity based on Japanese physical activity guideline in adults: the Fujisawa +10 project(ポスター発表) The 63th annual meeting of American College of Sports Medicine (US) Saito Y, Tanaka A, Kamada M, Inoue S, Inaji J, Kobori Y, Tajima T, Oguma Y 2016年6月
Awareness of a physical activity campaign, physical activity, and sedentary behavior in Japanese elderly adults(ポスター発表) The 63th annual meeting of American College of Sports Medicine (US) Tajima T, Oguma Y, Saito Y, Kibayashi Y, Kato R, Miyachi M, Takebayashi T 2016年6月
地域との関わりと身体活動量との関連-ふじさわプラス・テンプロジェクトより(ポスター発表) 第19回日本運動疫学会学術総会 (東京) 黄ニン筑, 齋藤義信, 田島敬之,加藤梨里,木林弥生,宮地元彦,小熊祐子 2016年6月
身体活動促進のコミュニティワイド・キャンペーン-市民団体と実施した健康講座受講者の特徴-(口頭発表) 第166回日本体力医学会関東地方会 (東京) 加藤梨里, 齋藤義信, 松本拓也, 木林弥生, 田島敬之, 小熊 2016年3月
身体活動促進のコミュニティ・ワイド・キャンペーン―地域住民の追跡調査―(ポスター発表) 第74回日本公衆衛生学会総会 (長崎) 小熊祐子, 田島敬之, 加藤梨里, 齋藤義信, 秋山美紀, 武林亨 2015年11月
身体活動促進のコミュニティ・ワイド・キャンペーン―市民講座受講者の特徴と今後―(ポスター発表) 第74回日本公衆衛生学会総会 (長崎) 加藤梨里, 小熊祐子、田島敬之, 齋藤義信, 秋山美紀, 武林亨 2015年11月
大腿義足のアライメント調整によって変化する下腿の運動に関する考察(口頭発表) 第31回日本義肢装具学会学術大会講演集 (横浜) 仰木裕嗣、富永修一 2015年11月
Supercentenarian Study: toward a deeper understanding of healthy longevity(口頭発表) International Conference on Cognitive Decline and its Economic Consequences, Keio University (Tokyo) Arai Y 2015年10月
身体活動促進のコミュニティ・ワイド・キャンペーン―第2報: プロセス評価―(ポスター発表) 第70回日本体力医学会大会 (和歌山) 齋藤義信, 小熊祐子, 田中あゆみ, 木林弥生, 相原陽子, 鎌田真光, 井上茂, 稲次潤子, 小堀悦孝 2015年9月
Correlates of cognitive impairment in the very old in different cultures(口頭発表) British Society of Gerontology Annual Conference (UK) Arai Y、Robinson L, Granic A, Jagger C, Takayama M, Osawa Y 2015年7月
Biomedical and lifestyle factors for cognitive decline in the very old(口頭発表) British Society of Gerontology Annual Conference (UK) Osawa Y 2015年7月
健康意識や健康行動に関する質問紙調査を用いた市民類型化とターゲティングの検討(口頭発表) 第22回日本健康体力栄養学会(千葉) 矢部志織,齋藤義信,渡辺美智子,小熊祐子 2015年3月
身体活動に影響を及ぼす要因の検討. 藤沢市保健医療センターにおける「健康づくりトレーニング」経験者を対象として(口頭発表) 第163回日本体力医学会関東地方会(東京) 春澤知香子,小熊祐子,田中あゆみ,齋藤義信 2015年2月